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■ D サイト登録のページ


▼ Google

◎サイト登録に関するGoogleの注意書き

 Google はクロールを行うごとに新しいサイトをインデックスに追加/更新していますが、ここで URL を登録することをおすすめします。 ただし、申請いただいた URL のすべてが Google のインデックスに登録されるわけではなく、特定 のURL が Google で表示されるかどうか、またそのタイミングついての予測や保証はできませんのでご了承ください。

<Google ロボット検索エンジンへの登録ページ>
http://ec-mail.jp/neo/neo.php?zrbimla5qmzmm8ww2tkzfchg
グーグル検索エンジン登録画面



▼ Yahoo!(ヤフーの検索エンジン登録には「Yahoo ID」が必要です。)

◎サイト登録に関するYahooの注意書き

 巡回されたWebページがインデックスに登録される際には、さまざまな条件でチェックが行われています。 リクエストされたWebページが必ずしも検索結果に表示されるとは限りません。 また、リクエストされたサイト内のWebページやURLフィードに記述されたWebページが、すべてインデックスに登録されるとは限りません。

Yahoo ロボット検索エンジンへの登録ページ
http://ec-mail.jp/neo/neo.php?tdkfmla5qmzmm8ww2tkzfchg
ヤフー検索エンジン登録画面




■ E 検索エンジンにインデックスされるということ


 前述のように、検索エンジンはクローラーによってWebサイトの情報を収集しております。 ということは、自社のサイト情報を早くクローラーで見つけてもらい、その情報をユーザーに持ち帰って貰わなければなりません。

 いわゆる検索エンジンのデータベースに、インデックスされる必要があるということです。 しかしインターネット上には無数とも言える膨大なWebページがあり、検索エンジンの機能上クロールしたWebページのすべて持ち帰る(インデックスする)わけではありません。


〔インデックスに関係する要素〕

=インデックスされるには次のような要素が関係してきます。=

●Webサイトの構成がアクセスしやすいものであること。

●コンテンツは、他のWebサイトから引用したものではなく、そのWebサイト独自のもので且つ解読しやすいものであること。

●Webページ内に盛り込まれたキーワードの量が適切であること。

●既にインデックスされている他のWebサイトからのリンクがあるか(被リンク)、またそのリンク元のWebサイトの質が適正であること。
(適正な被リンクの件数が多いと、その分上位表示に結び付くことになる。)

                              

また検索エンジンは、画像を読み取ることはできません。画像を配置する場合は必ず「代替テキスト (altタグ) 」を書き込んでおきます。 検索エンジンはこのテキスト部分だけをキャッチします。


〔サイトマップを作る〕

=サイトマップには2つの種類があります。=

●1 つは、Webサイト内の全てのページをリストする「HTML サイトマップ」で、ユーザーが必要とする情報を見つけやすくすることを目的としたユーザー用のサイトマップです。

●もう 1 つは、Webサイトに関する具体的な情報を検索エンジンに提供することを目的とした「XML サイトマップ」サーチエンジン用のサイトマップです。

「XML サイトマップ」 は、通常のクロール処理では検出できない可能性のある、 Webサイト上のすべてのページを検索エンジンに知らせることができます。

さらに 「XMLサイトマップ」 を検索エンジンに送信することにより、これを送信したサイト提供者側も多くの自社サイトの情報を入手することができるようになります。


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